2026年版 原付免許 模擬試験

「2026年版」原付免許 よく出る問題 模擬試験52問 その0 (危険予測問題あり) 

動画

※音が出ます、ご注意ください

試験名

「2026年版」原付免許 よく出る問題 模擬試験52問 その0 (危険予測問題あり)

試験内容

原付免許の問題がランダムに52問出題(現在全80問。追加作成中)(危険予測問題あり)

2024年9月24日 10問作成

2025/02/11 8問作成 (現在70問)

2025/02/24 5問作成 (現在75問)

2025/03/09 5問作成 (現在80問)

2025/06/16 現在全140問

試験方式

◯☓選択形式

制限時間

30分(1800秒)

合格点

90%以上の正当

注意点

ランダムに出題される都合上、類似した問題が出題される場合があります

その他

試験終了後、間違えた問題の解説が先頭に出てきます。学習にお役立てください

スキマ時間にできる10問版はこちら

「2025年版」原付免許 よくでる問題 模擬試験 その0 (危険予測問題あり) 「10問版」

その他の問題集はこちら

「2025年版」原付免許 よくでる問題 模擬試験 (危険予測問題あり) その1

※この模擬試験を配信者やYouTuberの方の企画などに使用されたい場合、お使い下さい。報告は任意です。

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「2026年版」原付免許 ほぼ必ず出る問題 模擬試験52問 その0 (危険予測問題あり) 

全52問中47問正解で合格です。

 

1 / 52

原動機付自転車の所有者は、必ず自動車損害賠償責任保険か責任共済に加入する必要がある

2 / 52

燃料の消費量は、速度が早くても遅くても多くなる

3 / 52

原動機付自転車を運転する場合、工事用のヘルメットでも問題はない

4 / 52

道路工事の区域の端から、5メートル以内の場所は駐停車禁止場所である

 

 

5 / 52

原付免許を取得してから1年が経過すれば、原動機付自転車で時速50キロで走ることができる

 

6 / 52

黄色の灯火の矢印信号に対面した車は、その矢印の方向に進行することができる

7 / 52

標識で車の右側部分の余地が指定されていたとしても、原動機付自転車は余地を考える必要はない

 

 

8 / 52

昼間でも50メートル先が見えない場所を通行する時は、灯火を付けて運転する

 

9 / 52

原動機付自転車は、右折するときなどは軌道敷内を通行しても問題はない

 

10 / 52

交差点の直前を走行中に、前方の信号が黄色に変わったので、急ブレーキで停止した

 

11 / 52

この標識は、歩行者専用道路を表す標識である

 

12 / 52

この標識は、全ての自動車と原動機付自転車が時速50キロメートルまでスピードを出していい事を意味している

 

13 / 52

怪我をしている人を救護する時は、車の右側に3.5メートル以上の余地が取れなくても駐車して良い

 

14 / 52

優先道路を通行していても、左右の見通しが悪い交差点では徐行する必要がある

 

15 / 52

路面電車が、安全地帯のない停留所に乗り降りのため停止している時は、1.5m以上の間隔が取れなければ車は原則として徐行して通行する

 

16 / 52

青色の矢印信号が右側に表示されていた場合、原動機付自転車でも右折をしてもよい(二段階右折を除く)

 

17 / 52

この標示がある場所では、短時間の荷物の積み下ろしであっても、車を止めてはならない

 

18 / 52

交差点とその手前から30メートル以内の場所でも、優先道路を通行していれば、追い越し禁止場所ではない

 

19 / 52

荷物の積み下ろしのための停止は、5分を超えると「駐車」扱いとなる

 

20 / 52

踏切とその手前30メートル以内の場所は、追い越し禁止場所である

 

21 / 52

トンネルの中は、車両通行帯があれば追い越し禁止場所ではない

 

22 / 52

駐車禁止の規制標識がある場所で荷物の積み下ろしを行う場合、5分以内に終わらせれば問題ない

23 / 52

路面電車を追い越す場合は、原則として左側を通行する

 

24 / 52

道路の曲がり角から、5メートル以内の場所は駐停車禁止場所である

 

25 / 52

この標示の場所でも、原動機付自転車は7時から9時の時間に通行しても問題はない

26 / 52

前方の信号が赤の点滅を示している場合は、すべての車や歩行者は一時停止の義務がある

27 / 52

この標示は、黄色の枠の内側(白い斜線が入っている所)は駐停車禁止場所であることを表している

 

28 / 52

左右の見通しが効く踏切でも、その手前30メートル以内の道路は追い越し禁止場所である

29 / 52

この標識は、原動機付自転車が二段階右折をしなければならないことを表している

30 / 52

発進をする場合は、方向指示器などで合図をして、もう一度バックミラーなどで前後左右の安全を確認してから発進をする

31 / 52

横断歩道の手前に停止車両があるときに、そのそばを通り抜ける場合は、徐行をして安全を確かめる

32 / 52

踏切の手前で警報機が鳴り出した場合、急いで踏切を通過しなければならない

 

33 / 52

横断歩道の手前に差し掛かったときに、横断する人の有無がはっきりしないときは、その直前で停止できるように減速しながら進行しなければならない

 

34 / 52

交差点もしくはその付近以外の場所を通行中、緊急自動車が接近してきたら、一般車は左側に寄って、一時停止をして進路を譲る

 

35 / 52

標識や標示で最高速度が指定されていない一般道路では、原動機付自転車は30キロを超えて運転してはならない

 

36 / 52

交差点で警察官が手信号や灯火の手信号をしていて、その手信号が信号機と異なっていたら、警察官の手信号を優先する

 

37 / 52

滑りやすい道路で停止をしようとする場合、エンジンブレーキを用いてブレーキを軽く数回に分けてかけると良い

 

38 / 52

交差点内を通行中に前方から緊急自動車が接近してきた場合は、直ちにその場に停止をして通過を待つ

 

39 / 52

交差点で右折をしようとするときに、反対方向からその交差点を直進する車があれば、自分の車が先に交差点に入っていたとしても、直進車を優先させる

 

40 / 52

停留所で止まっている路線バスが、方向指示器などで発進の合図をしたときは、後方にいた車はその発進を絶対に妨げてはならない

 

41 / 52

正面の信号が黄色の点滅の場合、車は他の交通に注意をして、進行することが可能である

 

42 / 52

警察官が交差点以外の横断歩道などがない場所で、手信号をしているときの停止位置は、その警察官の1メートル手前である

 

43 / 52

路面電車が安全地帯のない停留所に停車していて、乗降客や道路を横断する人がいない場合、路面電車との間隔を1.5メートル以上あければ徐行をして通過することができる

 

44 / 52

横断歩道がない交差点や、その近くを歩行者が横断していれば、その通行を妨げないようにしなければならない

 

45 / 52

この標識がある通行帯では、小型特殊自動車、原動機付自転車、軽車両はこの通行帯を通行することが可能

 

46 / 52

交差点内を通行中に前方から緊急自動車が接近してきた場合は、直ちにその場に停止をして通過を待たなければならない

 

47 / 52

交差点で正面の信号が赤色の点滅を表示している場合、他の交通に注意をすれば、徐行をして交差点に入ることが可能

 

48 / 52

交差点で前方の信号が赤色や黄色の灯火であったとしても、同時に青色の矢印があれば、原動機付自転車はどの交差点でも矢印の方向に進むことが可能

 

49 / 52

駐停車禁止場所では、危険防止のためでも停止してはならない

 

50 / 52

原動機付自転車を運転する場合は、ヘルメットの装着義務があるが、工事用のヘルメットでも問題ない

 

51 / 52

原動機付自転車のエンジンを止めて横断歩道を押して歩くときは、歩行者用信号にしたがう

 

52 / 52

二輪車で走行中、エンジンの回転数が上がったまま下がらなくなったら、点火スイッチを切り、エンジンの回転を止める

 

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