丸暗記ポイント
- アルコール類の指定数量は400リットルで、危険等級は2
- 酒類の主成分はエチルアルコール(エタノール)
- 点火すると淡い煙をあげて燃焼
- メチルアルコールのように毒性の強いものもある
- メチルアルコールの引火点は11℃で沸点は65℃、水にも溶ける
- 分子量が大きくなると、蒸気比重も大きくなる
- 蒸気を発生しやすいが引火点が20℃以上のものが存在する(n-プロピルアルコール)
- エタノールは水よりも軽く、水に溶ける
- エタノールは無色透明
- エタノールの沸点は78℃で引火点は13℃
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